火葬場残骨灰の取り扱い

ページ番号1007801  更新日 令和8年2月10日

この案件の意見募集は終了しました。

パブリックコメント結果公表案件

案件名
火葬場残骨灰の取り扱い
募集期間
令和6年2月20日(火曜日) から 3月21日(木曜日)まで
問い合わせ先
多治見市役所環境文化部環境課廃棄物対策グループ
〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地
  • 電話番号:0572-22-1580(直通)
  • ファクス:0572-22-1186
  • メール:kankyo@city.tajimi.lg.jp

パブリックコメントの結果について

ご意見はありませんでした。ありがとうございました。

概要

趣旨

火葬した後にご遺族の方が収骨、お骨上げされますが、その後に残されたお骨や灰等を「残骨灰」といいます。残骨灰には、金・銀・プラチナ・パラジウムといった有価物が含まれており、それらを抽出・売却して収益を生み出し、火葬場の施設整備や運営などの財源として活用している自治体があります(県内だと岐阜市や瑞浪市)。本市も令和6年度から有価物化を検討しているため、広くご意見を募集します。

なお、有価物の抽出後は、今までと同様に供養地へ納骨して永代供養をおこない、亡くなられた方の尊厳を守り、礼節を大切にさせていただきます。

意見の提出方法

  • 窓口への書面の提出
  • 郵便
  • ファクシミリ
  • 電子メール

表題を「火葬場残骨灰の取り扱いについて」としてください。

電話、口頭による意見の提出は、ご遠慮ください。

参考様式

意見の取り扱い

お寄せいただいたご意見は、整理したうえで公表いたします。
ただし、個々のご意見には直接回答はいたしませんので、あらかじめご了承ください。また、情報公開請求があった際、個人が特定できる部分を除き、公開の対象となります。

根拠法令、条例など

なし

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このページに関するお問い合わせ

環境文化部 環境課 廃棄物対策グループ
〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地
電話:0572-22-1580
内線:1115、1116、1117
ファクス:0572-22-1186
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。