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更新日:2021年2月25日

手続きと届出

こんなときは届出を

以下の場合は、保険年金課または年金事務所で届け出をしてください。

このようなとき 必要なものなど
退職したとき
(厚生年金・共済組合をやめたとき)

・印鑑

・本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証など)
・基礎年金番号の分かるもの、もしくはマイナンバーの分かるもの
・退職(他年金制度を脱退)した年月日が分かる書類

厚生年金・共済組合に加入している配偶者の扶養からはずれたとき(離婚・死別・収入が増えたときなど)

・印鑑

・本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証など)
・基礎年金番号の分かるもの、もしくはマイナンバーの分かるもの
・扶養からはずれた年月日が分かる書類

住所、氏名を変更したとき
(国民年金第1号、第3号、任意加入者)
※保険年金課にて住民票の届け出と一緒に行います。

 

※20歳になった時の国民年金加入は、年金機構が自動的に行います。

※会社員や公務員になったとき(厚生年金・共済組合に加入したとき)や厚生年金・共済組合に加入している配偶者の扶養になったとき(結婚・収入が減ったときなど)は勤務先(扶養は配偶者の勤務先)にて手続きを行います。

 

※治療を受ける目的や観光・保養を目的とするロングステイのために海外から日本へ来られた方は、第1号・第3号被保険者の対象とならない場合があります。

 

※年金事務所で行う場合と保険年金課で行う場合とで必要書類が異なります。年金事務所で手続きを行う場合の方法や必要書類は、年金事務所へ直接お問い合わせください。

関連情報

お問い合わせ

保険年金課年金国保グループ

〒507-8787 音羽町1丁目233番地

電話:0572-23-5736(直通)または0572-22-1111(代表)

内線:2160・2161

ファクス:0572-25-7286

メール:nenkin@city.tajimi.lg.jp