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更新日:2019年8月23日

消火器の不適正訪問販売について

県内で消火器の不適正訪問販売が発生

県内で、「消火器の点検」と偽り、消火器を見せると「交換が必要」と言って消火器を取り換える不適切な訪問販売が発生しています。消火器の訪問販売にかかるトラブルが後を絶たず、訪問販売業者の手口も悪質巧妙化しているため注意してください。

訪問業者の手口

  1. 消防署の方から来た
  2. この消火器は期限が切れて使用できない
  3. 一般家庭にも消火器の設置が義務付けられた

対策

  • 消防署では、消火器の販売はしていません。
  • 一般家庭への消火器の設置の推奨はしていますが、設置の義務はありません。

怪しいと思ったら、はっきりと断って、消防署に連絡してください。

県内であった不適正販売

平成31(2019)年2月26日関市(PDF:80KB)

平成31(2019)年2月13日七宗町(PDF:93KB)

平成31(2019)年3月13日関市、垂井町(PDF:118KB)

平成31(2019)年4月11日郡上市、山県市(PDF:43KB)

令和元(2019)年8月19日加茂群富加町(PDF:124KB)

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お問い合わせ

予防警防課予防グループ

〒507-0828 多治見市三笠町2丁目21番地

電話:0572-22-9233

内線:3624

ファクス:0572-21-0022

メール:yokei@city.tajimi.lg.jp