風景づくりアドバイザー制度

ページ番号1005804  更新日 令和8年2月10日

風景づくりアドバイザー制度とは、魅力あるまちづくりを実践するために、専門的な立場からの意見を聴くことを目的とした制度です。

風景づくりアドバイザーは、「建築及び都市計画」、「緑化」、「色彩」の専門家3人にお願いしています。

[事業者の皆さまへ]

  • 大規模な行為の届出書を提出される際は、下記日程をご確認のうえ、アドバイザー会議にご出席をお願いします
  • 同日に複数の案件がある場合は、日時の調整をお願いすることがあります
  • 案件がない場合は、開催いたしません

風景づくりアドバイザーの役割

  • 大規模な行為の届出に関する評価(審査)や提案をします。
  • 市民が行なう風景づくりへの支援をします。
  • 公共事業等に対する提案をします。

風景づくりアドバイザー 令和6年4月1日現在(敬称略)

担当 氏名 備考
色彩 船橋あつこ 学識経験者 色彩士
建築 豊田洋一 学識経験者 建築士
緑化 今西良共 学識経験者 岐阜県立国際園芸アカデミー学長

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このページに関するお問い合わせ

都市計画部 都市政策課 都市計画・風景グループ
〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地
電話:0572-22-1392
内線:1138、1389
ファクス:0572-25-6436
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。