令和8年3月(マイタウン・ホットニュース番外編)
ページ番号1009989 更新日 令和8年4月4日
たじみ子ども会議 意見書提出
3月31日、第28回たじみ子ども会議の意見書が子どもスタッフから市長へ手渡されました。令和7年11月30日に開催された「たじみ子ども会議」では「Come on Come on Tajimi~語り合おう!!多治見の推しポイント~」というタイトルで話し合いが行われました。子どもが思う多治見の魅力を、今後の移住、定住促進事業に役立ててもらいたいという思いから、会議での意見がまとめて提出されたもので、市長は「皆さんの年齢で自分の意見をしっかりとまとめて伝えられるというのはすごいことです。いただいたご意見を市政運営の参考にさせていただきます」と子どもスタッフたちに述べました。
![[写真]市長と子ども会議スタッフが意見交換する様子](../../../../_res/projects/default_project/_page_/001/009/989/20260331kodomokaigi.jpg)
一般社団法人フォーレサンノクラ災害協定締結式
3月31日、一般社団法人フォーレサンノクラと災害時における施設の利用に関する災害協定締結式が開催されました。
本協定により、4月に市から一般社団法人フォーレサンノクラに譲渡する「三の倉市民の里」について譲渡後も引き続き市の指定避難所・指定緊急避難所として使用が可能となります。
市長は「譲渡後も指定避難所・緊急避難所とさせていただくことで三の倉、諏訪、廿原地域の皆さまの緊急時の避難所として機能させることができます。地域住民の安心安全のため市としても連携を図っていきたいです」と語りました。
一般社団法人フォーレサンノクラの山田代表理事は「市民のための施設となるよう譲渡後も出来ることをやっていきたいです。市の活性化につながるよう一緒になって今後も取り組んでいきたいです」と語りました。
同施設は譲渡後、4月にプレオープンし、一部施設の改修などを経て7月にグランドオープンする予定です。
![[写真]市長と一般社団法人フォーレサンノクラ山田代表理事が協定書を持って並んでいる様子](../../../../_res/projects/default_project/_page_/001/009/989/0331saigaikyoutei.jpg)
公益財団法人とうしん地域振興協力基金助成金交付式
3月25日令和7年度公益財団法人とうしん地域振興協力基金助成金交付式が市役所で開催されました。
同助成金は東濃信用金庫が県内の地域社会活性化を目的として地域産業の振興や社会文化活動などの公益的な事業に対して助成するもので38年目を迎えます。
市では今年度11の団体が助成金の交付を受けました。
東濃信用金庫の伊藤光昭専務理事は「多治見市は申請していただける団体が多くて嬉しいです。今後も地域金融機関として地域振興の助けになっていきたいです」と語りました。

第6回日本福祉大学陸上競技トラック競技会日本記録樹立
3月25日、第6回日本福祉大学陸上競技トラック競技会で日本記録を樹立した坪井大知さん(陶都中1年)が市長を訪問しました。
ダウン症の障害がある坪井さんは3月7日に行われた同大会の1500mに出場し8分32秒の記録で日本記録を樹立しました。
ダウン症は筋肉量の少なさや心肺機能の弱さから長距離を走ることが難しいといわれていますが、坪井さんは幼い頃から両親の影響でマラソンを始め、昨年11月に陸上競技を始め努力を続けてきました。
坪井さんは「走ることが好きです。これからも頑張りたいです」と抱負を語りました。
後日の大会で別選手により記録は更新されてしまいましたが市長は「次の記録を目指して頑張ってください」とエールを送りました。

インフラマネジメントテクノロジーコンテスト2025準グランプリ受賞
3月25日、豊田工業高等専門学校および岐阜工業高等専門学校の合同チーム「夢見る師弟Girls」が、インフラマネジメントテクノロジーコンテスト2025で準グランプリを受賞したことを報告するため、市長を訪問しました。
夢見る師弟Girlsは、市内の中島窯業株式会社と連携しながら廃タイルをアスファルト骨材として使うための研究を行い、準グランプリ受賞という成績を収めました。
生徒らは「受賞して終わりではなく、コンテストで指摘された課題に向き合い、社会実装を目指します」と意気込みました。

ごみ収集車の車体広告お披露目式開催
3月25日、ごみ収集車の広告掲示車両2台のお披露目式を開催しました。
1台目は、市の広告掲示車両としてごみ収集車を「動く広告媒体」として活用し、現在市が取り組みを進めている税外収入の拡大周知を図ります。
2台目は、市内業者広告主の広告掲示車両として2年間の契約で株式会社平中サービスと、会社SMC-POWERの広告を掲示します。
市では今後もごみ収集車広告掲示事業の推進に努めます。

第29回全国高等学校少林寺拳法選抜大会出場
3月24日、第29回全国高等学校少林寺拳法選抜大会に出場する可児葵さん(多治見西高等学校1年)が市長を訪問しました。
可児さんは昨年11月に開始された岐阜県予選で女子自由単独演武の部で1位の成績を収め、全国大会の出場権を得ました。
可児さんは「昨年夏のインターハイでは悔しい思いをしたので、今回はいい成績を収めたいです」と意気込みを語りました。
全国大会は3月27日から3日間香川県で開催されます。

都道府県対抗全日本中学生女子ソフトボール大会出場
3月23日、第22回都道府県対抗全日本中学生女子ソフトボール大会に出場する手塚萌彩さん(陶都中2年)、舟橋美空さん(小泉中1年)が市長を訪問しました。多治見ソフトボールクラブに所属する2人は、令和7年11月に行われた選考会に参加し、岐阜県選抜チームのメンバーに選出されました。2人は「選抜メンバーに選ばれてとても嬉しかったです。大会が楽しみです」「スタメンで試合に出場し活躍したいです」と試合への意気込みを述べました。

未来への第一歩~笠原小学校、中学校でバルーンリリース~
3月23日、令和7年度で閉校する笠原小学校と笠原中学校の児童・生徒約460人と教職員が中学校のグランドで閉校を記念したバルーンリリースを行いました。カウントダウンの声に合わせて一斉に色とりどりの風船が青空に昇っていく様子を子どもたちは大きな歓声を上げて見守りました。笠原小学校の加知昌彦校長は「新しい学校の開校に向けて、いいスタートを予感できるイベントとなりました」と述べました。

パンと器と2026
3月20日、市内各所をめぐりながらパンや器を探し、多治見の街を味わうイベント「パンと器と2026」が開催されました。8回目となる今回は、市内と近隣市街の「パン」、地場産業である「美濃焼」に暮らしを彩る花」要素を加えて開催されました。会場となった本町オリベストリートや多治見駅周辺はイベントマップやパンの入った袋などを手に、店舗をめぐる多くの人たちでにぎわいました。




JA共済杯第32回日本リトルシニア全国選抜野球大会出場
3月19日、JA共済杯第32回日本リトルシニア全国選抜野球大会に出場する名古屋中央リトルシニアの選手7人が市長を訪問しました。
7人は令和7年10月に開催された「愛知県知事旗・JU愛知杯争奪東海連盟秋季大会」において準優勝し3月25日から大阪府を中心に開催される全国大会への出場を決めました。
市長から意気込みを聞かれた選手はそれぞれ「優勝したいです。チームに貢献したいです」などの抱負を述べました。

中学生ソフトテニス全国大会出場
3月19日、ソフトテニスの全国大会に出場する中学生が市長を訪問しました。市長を訪れたのは、高尾采知さん(平和中1年)、平田藍也さん(南ケ丘中2年)、大塩白真さん(多治見中2年)、伊藤颯音さん(笠原中2年)、渡邉千夏さん(多治見中2年)の6人です。3月26日から開催される第37回都道府県対抗全日本中学生ソフトテニス大会に大塩さん、高尾さん、平田さん、渡邉さん、3月29日から開催される第11回全国ミズノカップジュニア選抜ソフトテニス選手権大会に高尾さん、平田さん、大塩さん、伊藤さんが出場します。6人は「団体戦、個人戦ともに優勝したいです」「元気いっぱい優勝を目指したいです」などと大会に向けての抱負を語りました。

全国小学生ソフトテニス大会出場
3月19日、多治見市ソフトテニス連盟所属のジュニアクラブ員15人が第25回全国小学生ソフトテニス大会出場の報告のため市長を訪問しました。
選手らは「1つでも多く勝ちたいです」「最後まであきらめずに頑張ります」などと大会への意気込みを述べました。
全国大会は3月29日から3日間千葉県白子町で行われます。

医療法人ブレイングループへ感謝状贈呈
3月19日、医療法人ブレイングループから図書「ボケ日和」および「マンガぼけ日和」を寄贈いただいたことに対して感謝状を贈呈しました。
「ボケ日和」は同法人の長谷川嘉哉理事長が著し、「マンガぼけ日和」は芸人で漫画家の矢部太郎氏が図書を全編マンガ化したものです。
長谷川嘉哉理事長は「多治見市を中心に全国へ認知症への考え方が広まってほしいです。そのためには子どもたちが認知症の知識を得る必要があると考えたため寄贈を決めました」と思いを述べました。
「ボケ日和」は市内の中学校8校の3年生へ、「マンガぼけ日和」は市内の小学校13校の6年生へ寄贈され読み終わった後、各学校の図書館などに配置される予定です。

中京学院大学企業後援会立上げ準備会
3月18日、令和9年4月に市内に移転一元化する中京学院大学が、移転を機に更なる認知度の向上や産学官連携による人財の輩出・地元定着を期待すべく、その応援団として「企業後援会」を立ち上げるための準備会を開催しました。準備会には、市長、学校法人中京学院理事長、多治見市、土岐市、瑞浪市から集まった発起人6人が参加しました。市長は「多治見市だけでなく、オール東濃で人財を育成していきたいです。主旨を理解いただきご協力をお願いいたします」と挨拶しました。

チアリーディング&ダンス選手権大会出場
3月16日、チアリーディングの全国大会に出場するCHEER+の選手6人が大会に出場することを報告するため市長を訪問しました。
6人はそれぞれ今年1月に開催されたUSAリージョナルス愛知大会において優秀な成績を収め、全国大会である「USA All Star Nationals 2026」、「USA The PEAK 2026」への出場を決めました。
市長から大会の目標を聞かれた選手たちは「これまでの感謝を演技で示したいです。自分たちが楽しんで演技をしたいです。」などの意気込みを語りました。
「USA All Star Nationals 2026」は3月27日~29日まで、「USA The PEAK 2026」は3月30日に千葉県幕張市で開催されます。

東濃西部広域ごみ焼却施設整備等審議会からの答申
3月16日、多治見市、瑞浪市、土岐市の東濃西部3市での共同整備を検討しているごみ焼却施設について、東濃西部広域ごみ焼却施設整備等審議会から、建設候補地として、高田町内の市有地を適切とする答申書が3市の市長に提出されました。建設候補地は、東濃西部広域ごみ焼却施設整備等協議会が令和7年夏に高田町の市有地を選定、同審議会に諮問されていました。答申には、付帯意見として周辺道路の渋滞緩和や通学など交通安全対策への配慮などが盛り込まれました。候補地の答申を受け、今後3市の首長で協議し、正式な決定がされます。
本施設は令和19年度の稼働開始を目指しています。

空き家問題解消に向けた連携協定を締結
3月13日、空家等問題解消に向けた取り組みに関する連携協定締結式を開催しました。この連携協定は、市内の空き家の発生を抑えるとともに、空き家の適正な管理や有効活用などを目指し、市と東濃信用金庫が相互に連携するものです。東濃信用金庫の加知康之理事長は「地域の金融機関として相続などの相談にのっています。お客様の困りごとが解消し、少しでもいいまちになるよう貢献したいです」、市長は「空き家は個人の所有物のため、市だけで解決するのが難しい問題です。問題解消に向けて一緒に考えていきたいです」と協定締結に対する思いを述べました。

令和7年度多治見市陶磁器意匠研究所卒業式
3月13日、多治見市陶磁器意匠研究所第67期デザインコース・技術コース研究生18人、第23期セラミックスラボ研究生10人の卒業式が行われました。
中島晴美所長は「入所を決意した時の気持ちを忘れずにいてほしい。健闘を祈る」と激励しました。
卒業生を代表して霜琴音さんは「今まではやりたいことができる環境で、とても贅沢だったと感じています。先生方や仲間に感謝しています」と答辞を述べました。

ガールスカウト社会教育功労者表彰受賞
3月13日、文部科学省の令和7年度社会教育功労者表彰を受けたガールスカウト岐阜県第22団団委員長の加地菊子さんが市長を訪問しました。
加地さんは昭和48年にガールスカウトに入団し、ガールスカウト運動の推進と組織強化を行い、国際交流など支部事業の活性化を図り、青少年育成に貢献したことが評価されての受賞となりました。
面談の中でこれまでの活動を振り返り「楽しかったから続けられました。一人一人個性があり、丁寧に向き合うことで子どもから学ぶことも多かったです」と語りました。
また「52年間長い期間ですがあっという間でした。周りの人に支援していただき恵まれました」と受賞の喜びを語りました。

全国規模の大会出場の児童・生徒を表彰
3月12日、全国規模の大会に出場し、優れた成績を収めた方に対して顕彰者表彰を行いました。今回表彰されたのは、小学4年生から高校3年生までの12人の児童・生徒の方々です。表彰された12人を前に市長は「自身が出した結果に自信と誇りを持って表彰を受けていただきたいです。皆さんが主役となって、まちを盛り上げていってください。今後の活躍を期待しています」と述べました。

笠原こども園開園、笠原小中学校開校に係る記念式典の開催
3月12日、笠原こども園の開園と、笠原小中学校の開校に係る記念式典を開催しました。
笠原こども園オープン式典で笠原保育園の渡邉恵子園長は「この場所が地域の人に愛される場所になるよう職員一同努めます」とあいさつしました。
笠原小中学校完成記念式典で笠原小の加知昌彦校長は「子どもたちの魅力がより開花する場所になることが目に浮かびます」、笠原中の熊﨑健一校長は「地域からの期待に応えられるような学校づくりを目指します」とあいさつしました。
両施設は4月1日に開園、開校します。




こどもの未来を応援する連携がスタート
3月10日、学校法人中京学院と市は「こども未来応援パートナーシップ協定」を締結しました。本協定は、令和9年4月に市内に移転を予定している中京学院大学と市が「こどもの未来を応援する」という目標達成に向け、保育・幼児教育の質の向上や、同大学保育科学生の育成について相互に協力することを目的としたものです。
同学院の中谷浩美理事長は「さまざまなイベントに参加し、地域の小学生や中学生に保育という仕事に夢や希望を持ってもらいたいです」と挨拶しました。市長は「子どもたちを育て見守ってく保育士をどう確保していくかは大きな課題です。保育士の育成、就職について連携していきたいです」と述べました。

企業版ふるさと納税の活用推進に関する連携協定締結式
3月9日、多治見商工会議所および笠原町商工会と企業版ふるさと納税の活用推進に関する連携協定締結式が開催されました。
本協定は、企業版ふるさと納税制度を活用した寄付の促進を図ることにより、市の地域活性化および持続可能なまちとなるよう市と両会が相互に連携することを目的とするものです。
多治見商工会議所の田代正美会頭は「知恵を働かせることが今後の納税制度に、そして市民のために必要になると考えています」、笠原町商工会の加藤恒文会長は「この協定が新たな一歩となるよう、お互いに協力していきたいです」とそれぞれ思いを述べました。
市長は「地域の賑わいづくりや、子育て、防災などに活用させていただきます」と感謝の言葉を述べました。

喜多緑地へ植樹、ベンチを寄贈~木陰オアシス環境整備事業~
3月9日、多治見、土岐、瑞浪3市の6ライオンズクラブから、喜多緑地公園へ植樹とベンチ寄贈の申し出を受け、寄贈式およびお披露目会が開催されました。令和8年度大型遊具の整備を予定している喜多緑地公園内の芝生広場に、樹高約7m、直径50cmのくすの木が植樹され、木の下には石製ベンチが設置されました。市長は「喜多緑地公園は、令和8年10月に大型遊具を整備し、子どもたちが遊べる拠点にしていきます。大きな木陰ができる木を植えていただいたことで、ベンチで親子が休んだり、遊んだりできる環境ができました。子どもたちの成長を見守っていける場所になることを願っています」と感謝の言葉を述べました。

第3回たじみこどもフェスタが開催
3月7日、バロー文化ホールで第3回たじみこどもフェスタを開催しました。
このイベントはこどもが「見る・聞く・体験する」ことを通して、好きなものや得意なことを見つけ、将来の夢や希望を持つ機会となることを目的としているイベントです。
会場ではさまざまな体験や展示などのブースにこどもたちが参加してイベントを楽しみました。
また、子育ち・子育て応援大使の小野あつこさんと、子育ち応援キャプテンのジャッキーが活動報告を行いました。


全日本スノーボード選手権大会出場
3月4日、第44回JSBA全日本スノーボード選手権大会への出場を報告するため、𠮷田理等さん(小泉小5年)が市長を訪問しました。
𠮷田さんは、2月17日に福島県のたかつえスキー場で行われた予選会で7位となり、本大会への出場を決めました。𠮷田さんの出場する種目ストレートジャンプは、特定のジャンプ台やレールを利用して繰り出される技の完成度や難易度を競うものです。𠮷田さんは、「練習してきた2回転半の技に挑戦します。成功させて表彰台を狙いたいです」と大会に向けての意気込みを語りました。本大会は3月10日、予選と同会場で開催されます。

実用英語技能検定2級に合格
3月4日、高校卒業程度の内容となる実用英語技能検定2級に合格した髙木麻里衣さん(脇之島小5年)と、髙木さんが通う英語教室のポール先生が教育長へ報告しました。
髙木さんは合格率約1%未満といわれる実用英語技能検定2級を11月の試験で合格しました。
髙木さんは「どんな国の人でもコミュニケーションをとれるので英語は楽しいです。次は準1級の試験へ挑戦するためにもっと頑張ります」と今後の意気込みを述べました。

スターゼンカップ第56回春季全国大会
3月4日、スターゼンカップ第56回春季全国大会に出場する安藤琥太郎さん(陶都中2年)が市長を訪問しました。
安藤さんは可児市を拠点に活動する岐阜中濃ボーイズに所属しており、令和7年11月に開催された第56回春季全国大会岐阜県支部予選
にて優勝し全国大会の出場権を得ました。
安藤さんは「チームの目標は全国制覇です。1試合1試合を大事にして、仲間と思い出を作りたいです」と意気込みを述べました。
全国大会は3月26日から6日間にわたって東京都を中心に開催されます。

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