笠原クリーンセンター 施設概要
ページ番号1005506 更新日 令和8年2月10日
現在の状況については、笠原クリーンセンタートップページの「一般廃棄物処理施設の維持管理に関する情報」をご覧ください。
安定型最終処分場

陶磁器、板ガラス、コンクリートガラ、レンガ、瓦など、長期間にわたり性質が変化しないものを埋立処分しています。そのため、一般的な処分場と違い、水処理施設がありません。
- 面積:85,535平方メートル(テニスコート328面分)
- 容積:1,451,795立方メートル(25mプール2978個分)
- 供用開始:昭和51年4月から
管理型最終処分場

笠原クリーンセンター焼却場の灰を埋め立てるため、開設されました。
合併により、旧笠原町の焼却物も三の倉センターで焼却することになったことから、笠原クリーンセンター焼却炉を休止したため、現在埋立を行っていません。
- 面積:6,100平方メートル(テニスコート23面分)
- 容積:30,000立方メートル(25mプール62個分)
- 供用開始:平成7年4月から
- 水処理施設:接触曝気型
焼却場(休止中)
合併により、旧笠原町の焼却物も三の倉センターで焼却することになったことから、平成21年3月より焼却を行っていません。
使用車両・機械
- 油圧ショベル:容量0.8立方メートル:1台
- 油圧ショベル:容量0.15立方メートル:1台
- ブルドーザ:1台
- ホイールローダー:1台
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このページに関するお問い合わせ
環境文化部 大畑センター
〒507-0818 多治見市大畑町大洞48番地35
電話:0572-23-2926
ファクス:0572-23-2927
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