避難所開設・運営の手引き
ページ番号1005934 更新日 令和8年2月10日
大規模な災害が起きて、自宅が倒壊またはライフラインの途絶などにより、自宅での生活が困難な方が出た場合、多治見市は「指定避難所」を開設します。指定避難所の運営は、避難者による自主運営が原則です。多治見市では、地域住民のみなさんが自主的な避難所運営ができるよう、「多治見市避難所開設・運営の手引き」を作成しました。
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避難所開設・運営の手引き(本編) (Word 3.3 MB)
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避難所開設・運営の手引き(資料・様式編) (Word 7.0 MB)
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避難所開設・運営の手引き「感染症対策編」 (Word 2.9 MB)
手引きの活用について
避難所の開設は、市から避難所へ派遣される市職員と避難所の施設管理者が主体となって行いますが、災害の状況によっては、市職員や施設管理者がすぐに開設に駆けつけることができない場合もあります。こういった場合に、地域住民の皆さんが自主的に避難所開設・運営が行えるよう、災害時の対応及び事前準備等の基本的な内容を、まとめました。本手引きを参考に、地域住民の皆さんで地域の特性にあった内容の避難所マニュアルを作成していただいたり、地域での防災訓練の中で避難所運営訓練を行っていただくときなどにご活用ください。
このページに関するお問い合わせ
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