ミニ生命のメッセージ展
ページ番号1005958 更新日 令和8年2月10日
ミニ生命のメッセージ展2025in笠原中学校を開催しました。
生命のメッセージ展とは、犯罪や社会の不条理によって、理不尽に生命を奪われた犠牲者が主役のアート展です。
展示は犠牲者一人ひとりの等身大の人型パネル「メッセンジャー」と彼ら、彼女らの遺品の「靴」。「靴」は彼ら、彼女らの生きた証の象徴です。
生命の大切さを伝える「メッセンジャー」に出会っていただき、そのメッセージを受け取っていただきたいと願っています。
本年度は笠原中学校の一部スペースをお借りして実施し、生徒、教職員、保護者などたくさんの方々に生命の大切さについて改めて感じていただきました。

開催概要【終了しました】
1.開催期間
令和7年12月10日(水曜日)から12月16日(火曜日)まで
2.開催場所
多治見市立笠原中学校 2階ワークスペース
(多治見市笠原町2455番地の12)
後援:公益社団法人ぎふ犯罪被害者支援センター、協力:特定非営利活動法人いのちのミュージアム
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