緊急時業務対応計画(BCP)

ページ番号1005945  更新日 令和8年3月10日

緊急時業務対応計画とは、一般的に緊急時業務継続計画(BCP:Business Continuity Plan)と呼ばれるもので、災害発生時に市民の生命・生活および財産を保護し、社会経済活動を維持するために、優先して行う業務を進めていくうえで、必要な資源の準備や対応方針・手段を定めて、復旧を早めるための計画です。

多治見市の緊急時業務対応計画

多治見市では、平成24年度に本計画を策定しました。その後、随時計画の見直し、改定を行っています(最新の改定は令和7年12月)。

計画の概要(令和7年12月改訂版)

本編

  • 第1章 総論(P1~)
  • 第2章 業務継続計画の検討(P4~)
  • 第3章 人財・資源の確保計画(P8~)
  • 第4章 執務環境確保計画(P13~)
  • 第5章 指揮命令系統(P19~)
  • 第6章 非常時優先業務の実施について(P21~)
  • 第7章 業務継続体制の向上(P24~)

別冊

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このページに関するお問い合わせ

企画部 危機管理課 危機管理グループ
〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地
電話:0572-22-1378
内線:1414、1417
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