多治見市浸水事前防災行動計画(タイムライン)

ページ番号1005944  更新日 令和8年3月16日

タイムラインとは

多治見市では、平成28年度に多機関連携型(国・県・市・関連機関の連携)のタイムラインを導入し、運用を行っています。

タイムラインとは、あらかじめ被害の発生時期が予測できる災害(台風等)に対して、被害発生がピークとなる時刻を想定し、そこから逆算して「いつ、誰が、どういった行動・体制をとるか」ということを平時に決めておくことで、対応遅れを防ぐことを目的としたものです。

多治見市浸水事前防災行動計画(タイムライン)検討会

多治見市浸水事前防災行動計画(タイムライン)検討会とは、台風等による風水害に備えた事前防災行動計画(タイムライン)を策定することを目的としています。

検討会構成メンバー

座長

東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター 客員教授/松尾一郎

参加機関

多治見市、中部地方整備局庄内川河川事務所、多治見砂防国道事務所、岐阜地方気象台、岐阜県、多治見警察署、多治見市消防団

アドバイザー

NPO法人環境防災総合政策研究機構環境・防災研究所 理事/村中明

NPO法人環境防災総合政策研究機構環境・防災研究所 上席研究員/加村邦茂

事務局

事務局長/多治見市企画部長
事務局/多治見市、中部地方整備局庄内川河川事務所、多治見砂防国道事務所

このページに関するお問い合わせ

企画部 危機管理課 危機管理グループ
〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地
電話:0572-22-1378
内線:1414、1417
ファクス:0572-24-0621
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