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更新日:2021年3月15日

固定資産台帳

固定資産台帳の公表について

多治見市では、平成28年度から、総務省が示す統一的な基準に基づく財務書類を作成しています。それに伴い、財務書類の作成に必要な補助簿として、本市の資産を正しく把握するため固定資産台帳を整備しましたので公表します。

資産の状況を明確化するとともに、市民の皆様と情報共有を図り、民間事業者の方の提案や活用を促進することを目的としています。

固定資産台帳データ

データ使用上の注意
  • 市有地の売却・貸付をあっせんするものではありません。市有地の売却・貸付については関連リンクをご覧ください。
  • 前年度末時点での固定資産台帳のため、売却可能区分となっている資産について、すでに売却されていることがあります。
  • 耐用年数を経過した資産について備忘価額1円を計上しているものがあります。
  • 道路、河川及び水路の敷地のうち取得原価が不明なものについては、原則備忘価額1円としています。
  • 「統一的な基準」では、資産の開始時簿価は、昭和60年度以後取得資産は原則として取得原価、昭和59年以前取得は原則として再調達原価とされています。
  • 取得価額等の欄に記載している価額は、上記の評価基準及び評価方法を基にして算出したものであり、市場取引価額ではありません。
  • 個人情報に係る部分については、非公表としております。
  • お問い合わせ

    総務課財産管理グループ

    〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地

    電話:0572-22-1422(直通)または0572-22-1111(代表)

    ファクス:0572-23-8279

    メール:soumu@city.tajimi.lg.jp