ホーム > 暮らし > 公園・緑化 > 公園管理 > 社会資本総合整備計画

ここから本文です。

更新日:2019年6月11日

社会資本総合整備計画

社会資本総合整備計画とは

国では、地方公共団体などが行う社会資本の整備その他の取り組みを支援することにより、交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善および国土の保全と開発並びに住生活の安定の確保および向上を図るため、平成22年度に「社会資本整備総合交付金」を創設しました。
多治見市では、本交付金を活用し、まちづくりを進めるため、社会資本総合整備計画を策定しました。

計画の名称:安全で安心して利用できる都市公園づくり
計画の期間:令和元年度~令和5年度(5年間)
計画の目標:長寿命化計画に基づいた維持補修等の予防保全的な管理を行い、公園の安全・安心を持続的に確保しライフサイクルコストの縮減を図っていく。

社会資本総合整備計画H26-H30(PDF:201KB)

社会資本総合整備計画R1-R5(PDF:7KB)

チェックシートR1-R5(PDF:5KB)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

緑化公園課公園緑地管理グループ

〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地

電話:0572-22-1356(直通)または0572-22-1111(代表)

内線:1384・1386

ファクス:0572-25-7055

メール:midori@city.tajimi.lg.jp