認知症の啓発

ページ番号1006641  更新日 令和8年2月10日

認知症は私たち自身や家族など、誰にも起こりうる身近なことです。認知症になっても住み慣れた地域で不安なく暮らし続けるために、地域全体が認知症に対する関心を高め、正しく理解し、支えあうことが大切です。

認知症、若年性認知症、MCI(軽度認知障害)についてのガイドブックは以下のリンクをご覧ください。

9月はアルツハイマー月間

9月21日は「世界アルツハイマーデー」です。認知症に対する関心と正しい理解を深めていただくため、この日を中心に認知症の啓蒙を実施しました。

9月16日(火曜日)~21日(日曜日)認知症支援・普及啓発活動のテーマカラーであるオレンジ色で駅北庁舎をライトアップしました。

写真:ライトアップのようす

9月19日(金曜日)18時から多治見駅通路にて、うながっぱと啓発活動を行いました。

写真:うなかっぱとの啓発活動のようす

認知症見守り研修会

脳科学者、恩蔵絢子さんによる「脳科学から見た認知症」は、大変盛況のうちに終了しました。

写真:認知症見守り研修会

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