認知症の啓発
ページ番号1006641 更新日 令和8年7月6日
認知症は私たち自身や家族など、誰にも起こりうる身近なことです。認知症になっても住み慣れた地域で不安なく暮らし続けるために、地域全体が認知症に対する関心を高め、正しく理解し、支えあうことが大切です。
認知症、若年性認知症、MCI(軽度認知障害)についてのガイドブックは以下のリンクをご覧ください。
9月はアルツハイマー月間
9月21日は「世界アルツハイマーデー」です。認知症に対する関心と正しい理解を深めていただくため、この日を中心に認知症の啓蒙を実施しました。
9月16日(火曜日)~21日(日曜日)認知症支援・普及啓発活動のテーマカラーであるオレンジ色で駅北庁舎をライトアップしました。

9月19日(金曜日)18時から多治見駅通路にて、うながっぱと啓発活動を行いました。

認知症見守り研修会
令和8年度は、映画「父と僕の終わらない歌」上映会を開催します。

当日の鑑賞には、整理券が必要です。(全席自由・無料)
整理券は、8月7日(金曜日)9時から以下の場所で配布します。1人4枚まで。なくなり次第終了。
配布場所:バロー文化ホール、まなびパーク、福祉センター(1階受付)、高齢福祉課(駅北庁舎2階)
このページに関するお問い合わせ
市民福祉部 高齢福祉課 高齢者支援グループ
〒507-8787 多治見市音羽町1丁目233番地
電話:0572-23-5821
内線:2232、2233、2234、2235
ファクス:0572-25-6434
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