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更新日:2015年10月20日

新火葬場候補地選定委員会の答申

新火葬場の建設について

現在の火葬場は、昭和43年3月竣工であり、建築から40年近い期間が経過する中で、施設の老朽化や火葬炉の旧式化、利用上の問題、さらには将来見込まれる火葬需要への対応など多くの課題を抱えている状況です。当市では、これらの課題を解決するためには、施設を再整備することが必要であると考えており、その整備計画を第5次総合計画に位置付けるとともに、再整備の基本方針や必要とされる施設の規模や能力、建設場所の選定などについての具体的な検討を開始しました。

新火葬場候補地選定委員会の答申について

新火葬場の建設候補地を選定にあたり、様々な角度・見地から検討を行うための委員会を開催しました。検討の結果、市内3箇所を候補地として選定し、平成20年5月27日に多治見市長に答申を提出しました。

選定委員会による検討結果

  • 望ましい候補地:現火葬場隣接地(長瀬町29-4外)
  • 次点:旧多治見市射撃場跡地(高田町岩曽根22-1外)
  • 次点:旧笠原町し尿処理場跡地(笠原町森下1647-1)※次点は順不同

答申の内容

答申

参考資料

過去の委員会内容

過去の委員会内容・議事録

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