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機関概要About ishoken

多治見市陶磁器意匠研究所では[人財育成]・[業界支援]・[依頼試験]の3つの仕事を行っています。

[人財育成]

多治見市陶磁器意匠研究所は設立以来、充実した研修課程(人財育成事業)を開設しており、やきものを学ぶ研修施設としても広く知られています。 研修課程には国内外から応募があり、土練りから成形技術、デザインや陶磁器釉薬の知識まで広くその技術と知識を学び、明るい雰囲気の中、陶磁器の明日と自らの将来を真剣に考える研修期間を過ごしています。卒業生は、陶磁器デザイナーやクラフトマン、陶芸家として活躍しています。 詳しくは[研修概要]のページをご覧下さい。

[業界支援]

地元陶磁器業界が行う魅力的な陶磁器製品開発を支援するため、デザイン制作やサンプル試作等のご相談を承ります。 詳しくは[業界支援]のページをご覧ください。

[依頼試験]

安全・安心な製品流通に寄与するため、素地と釉薬に関する陶磁器製品の欠陥や、上絵具からの鉛溶出に関する検証を行っておりますので、ご活用ください。 詳しくは[依頼試験]のページをご覧ください。

  
  
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所長挨拶Greetings from Director

 ishoken(多治見市陶磁器意匠研究所)は1959年10月に、その前身である組合立の美濃焼上絵付研究所が多治見市に移管され発足しました。1960年3月にishokenの研修プログラムを修了した第1期生が卒業して以来、900名を超える若い人財が巣立ち、陶芸家やデザイナーとして活躍しています。

 ishokenのある多治見市は、隣接する土岐市、瑞浪市とともに「美濃焼」という日本最大の陶磁器産地を形成し、日常食器から建材としてのタイル、織部・志野に代表される茶道で用いられる抹茶茶碗、さらには芸術表現としての立体造形作品まで、さまざまな陶磁器を生み出してきました。その歴史は古く、7世紀初めに生産された須恵器にはじまるとされ、今日まで1300年にわたり陶磁器生産を続けています。
さらに、その長い歴史と伝統の上に、1986年に第1回国際陶磁器展美濃を開催し、世界各国から数多くの作品を出品していただきました。以来、「土と炎の国際交流 From You, From Now, From Here.」として3年毎の開催を継続し、2021年には12回目を実施したところです。過去、25名の卒業生がグランプリを含む各賞を受賞しています。

 多治見市は陶磁器の魅力を世界に向けて発信し、陶磁器産業に携わる人々や陶芸家を志す若者が世界中から集まるまちを目指しています。過去には、海外46ヶ国(JICA協力33ヶ国、短期特別研修12ヶ国を含む)から研究生を受け入れてきた実績があります。是非、産業・文化両面で世界の陶磁器をリードするこの多治見市のIshokenで学んでみてはいかがでしょうか。皆さんの陶磁器にかける熱い思いを、心よりお待ちしております。



多治見市陶磁器意匠研究所 所長 中島晴美

意匠研究所の沿革

昭和26年10月

多治見陶磁器上絵加工工業協同組合により美濃焼上絵付研究所が多治見市弁天町に設立

昭和28年6月

上絵付技術者養成の特別研修生制度が発足し、夜間研修が始まる

昭和31年5月

特別研修生制度の夜間研修を廃止し、昼間研修となる

昭和33年4月

特別研修生制度を改め、新しく2年間の生徒養成制度とし、第1期生12名が入所

昭和34年10月

美濃焼上絵付研究所を多治見市に移管し多治見市陶磁器意匠研究所として発足

昭和35年3月

多治見市陶磁器意匠研究所第1期生(昭和33年入所)が卒業

昭和42年3月

現在地に鉄筋コンクリート造2階建 新庁舎完成

昭和48年4月

インテリアクラフト工芸研究棟(現在の2年実習棟)完成

昭和55年3月

成形実習棟(現在の1年実習棟、石膏成形実習室)完成

昭和56年7月

生徒実習棟(現在の1年実習棟)完成

昭和58年3月

陶磁器技術開放センター(現在の研究棟)完成

昭和58年4月

焼成棟完成

平成2年12月

研修棟2(現在の2年実習棟)増築

平成4年 4 月

研修棟1(現在の講義棟)完成

平成5年 4 月

研究生をデザインコース・技術コースの2コースに分け充実を図る

平成14年7月

陶磁器技術開放センターを閉鎖し、やきもの文化情報館として開設

平成15年4月

研究生に新コース[セラミックスラボ]開設

平成23年4月

やきもの文化情報館を閉鎖する

平成27年

セラミックスラボに外国人枠を設置し募集する

  
  
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スタッフStaff

中島 晴美 / 所長

□学歴・経歴

  • 1950 岐阜県恵那市生まれ
  • 大阪芸術大学 デザイン科 陶芸専攻 卒業

  • 愛知教育大学 元教授
  • 日本陶磁協会賞 受賞
  • 国際陶芸学会(IAC)会員

□主な業績

  • 2009年度 日本陶磁協会賞受賞
  • 国際陶磁器展美濃'95陶芸部門 金賞受賞
  • 国際陶磁器展美濃'89陶芸部門 銅賞受賞
  • 毎日ID賞特選2席受賞(1980年)
  •                  他



□パブリックコレクション

  • 東京国立近代美術館
  • 金沢21世紀美術館
  • Museum of Arts and Design(ニューヨーク)
  • ビクトリア&アルバート美術館

石塚 晋一 / 副所長

□補職名
 副所長

□担当業務
 所長補佐

□学歴・経歴

  • 名古屋芸術大学 美術学部デザイン学科 卒業
  • 愛知教育大学大学院 修士課程教育学研究科(芸術教育専攻) 修了

□専門分野
 デザイン


□主な業績

  • 2005美濃陶磁展
  • 第7回国際陶磁器典美濃 陶磁器デザイン部門(A)入選

駒井 正人 / 人財育成グループリーダー

□補職名
 総括主査

□担当業務
 人財育成

□学歴・経歴

  • 早稲田大学 商学部 卒業
  • 多治見市陶磁器意匠研究所 技術コース 修了

□専門分野
 陶磁器成形技術 陶磁器デザイン

□主な業績

  • 第6回 菊池ビエンナーレ 入選
  • 国際陶磁器展 美濃'11 グランプリ
  • 国際陶磁器展 美濃'08 陶磁器デザイン部門B 入選
  • 第2回織部クラフトデザイン大賞 審査員特別賞
  • 朝日現代クラフト展入選(2004年、2008年)

土井 洋佑 / 人財育成グループ

□補職名
 主査

□担当業務
 人財育成

□学歴・経歴

  • 愛知教育大学 造形文化コース 卒業
  • 愛知教育大学大学院 教育学研究科 芸術教育専攻 修了


□主な業績

  • 現代陶芸 オブジェの現在進行形 -多治見市陶磁器意匠研究所-(ギャラリー数寄/愛知 2019年)
  • やきものの現在 土からなるかたち galley VOICE ART EXHIBITION in KOGEI Art Fair Kanazawa(KUMU金沢-THE SHARE HOTELS-/石川 2018年)
  • やきものの現在 土からなるかたち-PartXV(Gallery Voice/多治見 2017年)
  • 14人の造形展(ギャラリー数寄/愛知 2017年)
  • 焼けてかたまれ火の願ひ(Gallery Voice/多治見 2015年)
  • 陶とガラスの造形展(瀬戸市新世紀工芸館/愛知 2015年)
  • 川浦紗季 中島晴美 土井洋佑展(ギャラリー数寄/愛知 2014年)
  • トッテのある形(Gallery Voice/多治見 2014年)
  • やきものの現在 土から成るかたち Return of ART FAIR TOKYO 2013 (Gallery Voice/多治見 2013年)
  • やきものの現在 土から成るかたち PartXI(Gallery Voice/多治見 2013年)

荻野 由梨 / 人財育成グループ

□補職名
 主任

□担当業務
 人財育成

□学歴・経歴

  • 愛知教育大学 造形文化コース 卒業
  • 愛知教育大学大学院 教育学研究科 芸術教育専攻 修了
  • 多治見市陶磁器意匠研究所 セラミックスラボ修了

□主な業績

  • 第54回女流陶芸公募展 女流陶芸大賞(京セラ美術館/京都 2020年)
  • 京畿世界陶磁ビエンナーレ2019 KOREA(韓国 利川・セラピア 2019年)
  • 現代陶芸 オブジェの現在進行形 -多治見市陶磁器意匠研究所-(ギャラリー数寄/愛知 2019年)
  • やきものの現在 土から成るかたち ishokenの造形(Gallery Voice/多治見 2019年)
  • やきものの現在 土からなるかたち galley VOICE ART EXHIBITION in KOGEI Art Fair   Kanazawa(KUMU金沢-THE SHARE HOTELS-/石川 2017年)
  • 14人の造形展(ギャラリー数寄/愛知 2017年)
  • 安藤祐輝・岩田結菜・荻野由梨・中島晴美・山口美音・森綾展  (ギャラリー数寄/愛知 2016年)
  • 焼けてかたまれ火の願ひ(Gallery Voice/多治見 2015年)
  • 陶とガラスの造形展(瀬戸市新世紀工芸館/愛知 2015年)

田中 佑子 / 人財育成グループ

□補職名
 主任

担当業務
 人財育成

□学歴・経歴

  • 金沢美術工芸大学 美術工芸学部 工芸科 陶磁専攻 卒業
  • 岐阜県立多治見工業高校専攻科 修了

□主な業績

  • よいの形 Part2(多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス/岐阜 2019年)
  • よいの形 Part1(多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス/岐阜 2015年)
  • 美濃陶芸庄六賞 入選(岐阜 2015年)
  • おおくて廃校 プロジェクト (旧大湫小学校/岐阜 2014年)
  • 晩酌展(金屋町 金属工芸房 かんか/富山 2013年)
  • 田中佑子 中田利枝 二人展「門出」(フルオブビーンズ /石川 2012年)

宇佐美賢祐 / 人財育成グループ

□補職名
 会計年度任用職員

□担当業務
 人財育成

□学歴・経歴

  • 京都大学 総合人間学部 卒業
  • 多治見市陶磁器意匠研究所 技術コース 修了
  • 多治見市陶磁器意匠研究所 セラミックスラボ 修了

□主な業績

  • 現在形の陶芸 萩大賞展VI 入選(山口県立萩美術館・浦上記念館/山口 2023年)
  • 第10回 陶美展 入選(日本橋髙島屋 S.C. 6 階美術画廊/東京 2023年)
  • やきものの現在 土から成るかたち in KOGEI Art Fair Kanazawa 2022 (Hyatt Centric Kanazawa/石川 2022年)
  • 伊丹国際クラフト展「酒器・酒盃台」入選(市立伊丹ミュージアム/ 兵庫 2022年)
  • ファースト・パトロネージュ・プログラム(FPP) 第6回 2022秋(3331 ART Chiyoda/東京 2022年)

水野 義久 / 国際交流・業界支援グループリーダー

□補職名
 総括主査 

□担当業務
 技術支援

□学歴・経歴

  • 名古屋工業大学 材料工学科 無機材料コース 無機機械物性専攻 卒業


□主な業績

 論文

  • 「水熱合成したジルコニア-バナジウム顔料の発色に与える出発原料の影響」(共著)  セラミックス協会2008年年会

  • 「Fe2O3-Al2O3顔料の発色に与えるSiO2添加の影響」(共著)セラミックス協会第20回秋季シンポジウム


  • 「Effect of SiO2 and Al2O3 on the synthesis of Fe2O3 red Pigment」(共著)Journal of the Ceramic Society of Japan 108,[5] pp.478-481(2000.5)

  • 「セラミックス原料の反射特性」セラミックス協会2009年年会

山下 奈穂 / 国際交流・業界支援グループ

□補職名
 総括主査

□担当業務
 デザイン支援
 人財育成

□学歴・経歴

  • 岡山県立大学 デザイン学部 工芸工業デザイン学科 セラミックデザインコース卒業

  • 国際陶芸学会(IAC)会員

□専門分野
 陶磁器デザイン 石膏成型・鋳込み成形技術



□主な業績

  • 『トッテのある形 Part 3』展(日本・多治見市/ギャラリーヴォイス 2021)
  • 韓国陶磁デザイン協会国際交流展 (韓国/利川セラピア2021)
  • MARTINSONS AWARD 2021 国際陶芸展 (ラトビア共和国 2021)
  • MINO茶碗100 -2021(日本・多治見市/とうしん美濃陶芸美術館 2020)
  • 第20回セルビア陶芸ビエンナーレ(セルビア・ベオグラード 2020)
  • 中・日・韓 陶磁デザイン交流展(中国・北京/国中陶磁芸術館 2019年)

菊本 愛生 / 国際交流・業界支援グループ

□補職名
 総括主査

□担当業務
 技術支援

□学歴・経歴

  • 岡山大学大学院 バイオサイエンス専攻 博士(農学)

□専門分野
 微生物機能学

□主な業績
 論文

  • "Tetrathionate-Forming Thiosulfate Dehydrogenase from the Acidophilic, Chemolithoautotrophic Bacterium Acidithiobacillus ferrooxidans"  Appl Environ Microbiol, Vol 79, pp113-20 (2013.1)
     M. Kikumoto, S. Nogami, T. Kanao, J. Takada, K. Kamimura

  • "Effect of SiO2 and Al2O3 on the synthesis of Fe2O3 red Pigment"  Journal of Ceramic Society of Japan, Vol 116, pp247-250 (2008)  M. Kikumoto, Y. Mizuno, N. Adachi, Y. Iwata, H. Yokoyama, S. Obata and M. Kato



 口頭発表

  • Acidithiobacillus ferrooxidansのチオ硫酸デヒドロゲナーゼの構造と機能  日本農芸学会 2012年度大会(2012.3)

  • "Identification of a gene involved in thiosulfate oxidation in an acidophilic iron-oxidizing bacterium Acidithiobacillus ferrooxidans"
    International Union of Microbiological Societies 2011 Congress

  • Acidithiobacillus ferrooxidansのチオ硫酸酸化に関与する遺伝子の同定  日本農芸化学会中四国支部第30回講演会(2011.5)

  • Fe2O3-Al2O3 顔料の発色に与えるSiO2 添加の影響 第20 回秋季シンポジウム(2007.9)



矢次 美穂 / 国際交流・業界支援グループ

□補職名
 会計年度任用職員

□担当業務
 デザイン支援補助(3D関連)

□学歴・経歴

  • 東京農工大学大学院農学研究科 修了
  • 茨城県立笠間陶芸大学校 卒業
  • 多治見市陶磁器意匠研究所 セラミックスラボ 修了


□主な業績

  • International Coffee Cup Competition優秀賞(New Taipei City Yingge Ceramics Museum/Taiwan 2022)
  • 現在形の陶芸 萩大賞展Ⅵ 入選(山口県立萩美術館・浦添記念館/山口 2022)
  • 工芸都市高岡2022クラフトコンペティション 入選(御旅屋セリオ/富山 2022)
  • 第10回そば猪口アート公募展 入選(安曇野髙橋節郎記念美術館/長野 2021)
  • 第1回笠間陶芸大賞展 入選(茨城県陶芸美術館 2021)
  • 第12回国際陶磁器展美濃 入選(セラミックパークMINO 2021)
  • やきものの現在 土から成るかたち―Part X VIII(ギャラリーヴォイス 2021)
  • 美濃陶芸の明日展 2019(多治見市美濃焼ミュージアム 2019年)
  • やきものの現在 土から成るかたち "CONTEMPORARY CERAMICS"in KOGEI Art Fair Kanazawa (KUMU金沢-THE SHARE HOTELS-/石川 2018年)
  • 第51回女流陶芸展(京都市美術館/京都 2017年)

猪俣 育代 / 国際交流・業界支援グループ

□補職名
 会計年度任用職員

□担当業務
 依頼試験 等

□学歴・経歴

  • 愛知県立芸術大学 デザイン工芸科 陶磁専攻 卒業
  • 多治見市陶磁器意匠研究所 技術コース 修了


□主な業績

  • 精炻器展16(さかづき美術館ギャラリー宙/多治見 2022年)
  • 精炻器展9(さかづき美術館ギャラリー宙/多治見 2014年)
  • 精炻器研究会展(ギャラリー風/愛知 2014年)
  • 精炻器展8(さかづき美術館ギャラリー宙/多治見 2013年)
  • 精炻器展7(さかづき美術館ギャラリー宙/多治見 2011年)
  • 精炻器展6(さかづき美術館ギャラリー宙/多治見 2010年)

アンディ ナカヒラ / 国際交流・業界支援グループ

□補職名
 会計年度任用職員

担当業務
依頼試験 等

□学歴・経歴


□主な業績

  
  
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設備Equipments

やきものに関する幅広い技術に対応した設備と機材を備えています。

0.8m台車式ガス窯

30kw台車式電気窯 

3Dプリンター

3Dスキャナー

保有設備一覧

焼成用設備
0.8m台車式ガス窯 1基
0.3mガス窯 1基
30kw台車式電気窯  1基
20kw上蓋式電気窯 2基
15kw上蓋式電気窯 1基
10kw上蓋式電気窯 1基
5kw上絵用電気窯 1基
3kw上絵用電気窯 1基
成形用設備
電動ロクロ 30台
真空土練機 2台
泥漿攪拌機 2台
石膏ロクロ 10台
石膏真空撹拌機 1台
圧力鋳込機 1台
その他
釉薬吹付ブース 1台
ポットミル 5台
手動印刷機 2台
紗張機 1台
製版焼付機  2台
実習用コンピューター(Mac) 6台
3Dプリンター 3台
3Dスキャナー  1台

 

  
  
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アクセスAccess

岐阜県南東部に位置する多治見市は、人口約10万7000人、陶磁器の国内生産量の約5割を誇る美濃焼の産地です。
鉄道を利用して名古屋駅まで約35分。中部国際空港駅まで約90分。 名古屋市や都市圏からのアクセスが便利な位置にあります。

鉄道でお越しの場合

【中部国際空港から】名鉄特急/中部国際空港→名古屋(約35分)
【東京 or 大阪から】新幹線/東京→名古屋(約2時間)
             大阪 →名古屋(約1時間10分)
【名古屋から】JR中央線/名古屋~多治見(快速で約35分)

 

多治見駅からの交通機関

(東濃鉄道バス 約15分)
・妻木線/妻木上郷行き
・瑞浪=駄知=多治見線/瑞浪駅前行き 駄知行き
・滝呂台線 学園都市線/笠原車庫前行き 研究学園都市センター行き
 →総合グランド口バス停下車
※いずれのバスも多治見駅前3番バス乗り場出発
バスの時刻表→東濃鉄道ホームページへ

 

自動車でお越しの場合

・東京方面から→豊田JCT→豊田東JCT→土岐南多治見IC
(東名高速・伊勢湾岸自動車道・東海環状自動車道経由 約4時間30分)
・大阪方面から→小牧JCT→多治見IC
(名神高速・中央自動車道経由 約2時間30分)

・多治見IC・土岐南多治見ICより車で約10分

 

お問い合わせContact

住所・電話番号

〒507-0803 岐阜県多治見市美坂町2-77
tel:0572-22-4731 fax:0572-25-0983

e-mail

研究生関連
募集要項送付について

ishoken-jinzai@city.tajimi.lg.jp

デザイン支援
食器安全対策について

ishoken-kenkyu@city.tajimi.lg.jp

意匠研究所全般について

ishoken@city.tajimi.lg.jp

見学について

 平日(土・日曜日、祝祭日、年末年始を除く日)の9:00~17:00の間、いつでも見学していただく事ができます。
 研修の内容などについて担当職員の説明を希望される場合は、あらかじめ意匠研究所 人財育成グループまでご連絡のうえご来所ください。

多治見市陶磁器意匠研究所への取材依頼について

概ね2週間前までに、下記内容を含むメールにてお申し込みください。後程、広報担当者からご連絡差し上げます。
急なご依頼や調整困難な場合、内容等ご期待に添えない場合はお断りすることがあります。
放送・記事掲載日の事前通知にご協力ください。後日成果物のご提供をお願いいたします。




宛先
ishoken@city.tajimi.lg.jp
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