麻しん及び風しんの定期接種に係る対応(特例措置)

ページ番号1006506  更新日 令和8年2月10日

麻しん及び風しんの定期予防接種に用いられるMRワクチンの供給状況(局地的かつ一時的に大幅なワクチンの偏在化が生じていること)を鑑み、令和6年度において第1期、第2期及び第5期の対象者でMRワクチンの供給状況を理由に接種できなかった方は、接種期間を2年間延長することとした経過措置が設けられました。

特例措置対象者

第1期

令和4年4月2日生まれ~令和5年4月1日生まれで、MRワクチンの供給状況を理由に接種できなかった方

第2期

平成30年4月2日生まれ~平成31年4月1日生まれで、MRワクチンの供給状況を理由に接種できなかった方

第5期

昭和37年4月2日生まれ~昭和54年4月1日生まれの男性で、令和6年度末までに風疹抗体検査を実施した結果、風疹抗体が不十分な方

特例措置期間

令和7年4月1日~令和9年3月31日

接種場所

接種方法

指定医療機関に、予約のうえ接種してください。

第1期及び第2期は、お手元にある多治見市の予診票を使用して接種してください。

(お手元に多治見市の予診票がない場合は、母子健康手帳を持参のうえ、保健センター窓口までお越しください)

第5期は、医療機関設置の予診票を使用します。

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このページに関するお問い合わせ

こども健康部 保健センター 母子保健グループ
〒507-8787 多治見市音羽町1丁目233番地
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内線:2375、2376、2377、2379、2360
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