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更新日:2019年5月1日

住宅用火災警報器の設置率を調査します

住宅用火災警報器の多治見市内における設置率は、平成30年6月1日時点の調査で、設置率81%となりました。

今年度も引き続き、住宅用火災警報器の設置を普及啓発するとともに、すでに設置している世帯に対しては、定期的な作動確認や本体の交換など適切に維持管理をお願いしてまいります。

そこで、住宅用火災警報器の設置状況等の実態を把握するための調査及び広報のため、下記の日程で消防職員が個別訪問をいたします。

1.調査実施期間:令和元年5月1日から令和元年5月31日まで

2.調査対象:多治見市内全域(無作為に200世帯程度のご家庭)

3.内容:

(1)消防職員がご家庭を訪問します。(玄関先での対応となります。1訪問につき5分程度で終了)

(2)住宅用火災警報器の設置確認及び作動点検実施状況確認並びに取付け場所等の説明を行います。

(3)お留守のご家庭には、資料をポストに投函させていただきます。

(4)訪問者は、多治見市消防職員です。職員証を提示します。

4.消防職員が住宅用火災警報器の販売・斡旋をすることはありません。

お問い合わせ

予防警防課予防グループ

〒507-0828 多治見市三笠町2丁目21番地

電話:0572-22-9233

内線:3624

ファクス:0572-21-0022

メール:yokei@city.tajimi.lg.jp