ホーム > 市政情報 > 市長の部屋 > 市長の活動記録 > 令和2年5月(市長の活動記録)

ここから本文です。

更新日:2020年6月30日

令和2年5月(市長の活動記録)

有限会社小倉商会様からのマグカップ贈呈式

200627_有限会社小倉商会様からのマグカップ贈呈式

【5月27日】有限会社小倉商会様から市内幼稚園・保育園へマグカップを300個ご寄付いただきました。ご寄付いただいたマグカップは「元気マグ」という名称です。温度によって色が変わる特殊な塗料でイラストが描かれており、常温では手洗い、うがい、マスク着用をする猫と、ウイルスのイラストが描かれていますが、お湯を注ぐとウイルスの絵が消え、下のイラストが出てきます。小倉商会社長の小椋様からは「手洗い、うがい、マスクを子どもたちに楽しんでやってほしい、地場産業である美濃焼の可能性を知ってほしいという思いから製作しました」とマグカップに込めた思いについてお話しいただきました。市長からは「幼稚園・保育園でこのマグカップを受け継ぎ、園児の健康を守るため大切に使用させていただきます」と感謝を伝えました。

要望書受領

200527_岐阜県測量設計業協会要望書受領

【5月27日】岐阜県測量設計業協会の皆さんから要望書を受領いたしました。

要望書受領

200527_高田陶磁器工業協同組合要望書受領

【5月27日】高田陶磁器工業協同組合の皆さんから要望書を受領いたしました。

2020年度第1回一般社団法人多治見市観光協会理事会

200526_多治見市観光協会理事会

【5月26日】2020年度第1回一般社団法人多治見市観光協会理事会に出席しました。会議冒頭のご挨拶で市長より、新型コロナウイルス感染症の対応状況や、今後セラミックバレーで世界、国内の都市部へ積極的に発信をしていくことを述べました。会議では2019年度の事業報告・決算と2020年度の事業計画・予算などについて議論されました。

書籍の寄贈

200525_書籍「篠田芥津印存」寄贈

【5月25日】書家の山内溪華様、西田由賀理様に起こしいただき、書籍「生家に遺された印影 篠田芥津印存」をご寄贈いただきました。この書籍は山内さんの師である中込龢さんと山内さん、西田さんの3人が近代の篆刻家、篠田芥津の印影とその歴史をまとめ、制作されたものです。市長からはは「たくさんの時間をかけて制作された書籍です。大切にさせていただきます」と感謝を伝えました。

株式会社美津山様からのフェイスシールド贈呈式

200522_株式会社美津山様からのフェイスシールド贈呈式

【5月22日】株式会社美津山様からフェイスシールドを400枚ご寄付いただきました。贈呈式にお越しいただいた代表取締役の篠塚様からは「医療現場など必要なところで活用してください」とご挨拶をいただきました。市長からは「フェイスシールドが必要なところはたくさんあります。大切に使用させていただきます」と感謝を伝えました。

株式会社エムエムシー様からのマスク贈呈式

200522_株式会社エムエムシー様からのマスク贈呈式

【5月22日】株式会社エムエムシー様からマスクを2,000枚ご寄付いただきました。株式会社エムエムシー様は春日井市に本社を置く企業ですが、多治見市が毎年開催している「き」業展に毎回ご出展いただいているほか、多治見市に在住する社員もいるというご縁から多治見市にご寄付いただけることとなりました。市長からは「いただいたマスクは大切に活用させていただきます」と感謝を伝えました。

叙勲伝達式

200522_若尾靖男様叙勲伝達式

【5月22日】令和2年春の叙勲において、地方自治功労により旭日小綬章を受章された元多治見市議会議長の若尾靖男様に、市長から叙勲の伝達をさせていただきました。例年は岐阜県庁において叙勲伝達式が開催されますが、今回は新型コロナウイルス感染症の拡大予防の観点から中止となったため、市長からの伝達となりました。若尾様は7期にわたって多治見市議会議員を務められ、その功績が認められてこのたびの受章となりました。市長からは「長い間お世話になりました。受章おめでとうございます」とお祝いの言葉を伝えました。

マイナポイントに関する包括連携協定の締結

200522_マイナポイントに関する包括連携協定締結

【5月22日】マイナンバーカード普及促進のため、株式会社バローホールディングス様とマイナポイントに関する包括連携協定を締結させていただきました。

一般社団法人多治見ストーリー様からのマスク贈呈式

200520_多治見ストーリー様からのマスク贈呈式

【5月20日】一般社団法人多治見ストーリー様にお越しいただき、多治見市へマスクを10,000枚ご寄贈いただきました。

レスキュードローン株式会社様からのマスク贈呈式

200515_レスキュードローン株式会社様からのマスク贈呈式

【5月15日】レスキュードローン株式会社代表取締役の田村様、執行役員の中村様にお越しいただき、多治見市へマスクを11,000枚(子ども、女性用:1,000枚、大人用10,000枚)ご寄贈いただきました。市長からは「このたびのお心遣いに感謝します。大切に活用させていただきます」と感謝の気持ちをお伝えしました。

多治見市文化振興事業団激励

200514_多治見市文化振興事業団激励

【5月14日】多治見市文化振興事業団の事務局を訪問し、職員の皆さんを激励させていただきました。事業団には多治見市の多くの施設の管理を委託していますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため休館が続いています。午後にも緊急事態宣言が解除される見込みであることを受け、休館中の対応のお礼と再開時の協力のお願いをしました。

郵便局有志の皆さんからの手作りマスク贈呈式

200514_郵便局有志の皆さんからの手作りマスク贈呈式

【5月14日】市内郵便局の有志の皆さんが製作された手作りマスク250枚を多治見市にご寄贈いただきました。寄贈者を代表して市之倉郵便局長の春田様から「何かできないか考え、局員に有志を募り手作りマスクを製作することとしました。ぜひご活用ください」とご挨拶いただきました。市長からは「手作りは温かみがあります。いただいたマスクを活用します」と感謝の気持ちをお伝えしました。

プロラグビー選手長江様からのマスク贈呈式

200511_プロラグビー選手長江様からのマスク贈呈式

【5月11日】多治見市出身のプロラグビー選手長江有祐様と、Avacus株式会社代表取締役の松田航様からマスク1,500枚をご寄贈いただきました。長江様には市内で子どもラグビー教室を3月に開催いただく予定でしたが、新型コロナウイルス感染症を受け現在延期となっています。市長から「ラグビーのイベントからご縁をつないでいただき、ありがとうございます。大切に活用させていただきます」と感謝の気持ちをお伝えしました。

amazon多治見FC様からの寄付金贈呈式

200508_amazon多治見FC様からの寄付金贈呈式

【5月8日】アマゾンジャパン合同会社多治見フルフィルメントセンター様から新型コロナウイルス感染防止にかかる保健医療用物品購入費として、100万円をご寄付いただきました。贈呈式に出席されたサイトリードの松本様からは「地域の病院、学校、消防などコミュニティ関連の施設での保健・医療に役立ててください」と今回の寄付に寄せる思いについてお話いただきました。市長からは「消防隊員の感染防止のために防護服や消毒液など、隊員が高いレベルで安心して救急活動にあたれるよう活用します」と感謝の気持ちをお伝えしました。なお、今回の贈呈式は新型コロナウイルス感染症感染拡大を防止するため、初めてテレビ会議形式で開催されました。

多治見リバーサイドロータリークラブ様からの寄付贈呈式

200508_多治見リバーサイドロータリークラブ様からの寄付贈呈式

【5月8日】多治見リバーサイドロータリークラブ様より、新型コロナウイルス感染症対策として、消毒用アルコール(500ml)を350本と「テイクアウト200円OFF大作戦」応援金として25万円をご寄贈いただきました。寄付者を代表して河人会長より「地域のために何かできないかという思いから寄付をさせていただきました」と寄付に寄せる思いをお話しいただきました。市長からは「お弁当の補助は高く評価いただいており、活用の輪が広まっています。消毒用アルコールは学校や施設を再開させると大量に必要になります。いただいたご寄付を有効に活用させていただきます」と感謝の気持ちをお伝えしました。

株式会社アクトス様からの医療用マスク贈呈式

【5月7日】株式会社バローホールディングス代表取締役会長兼社長の田代様、株式会社アクトス代表取締役の清水様にお越しいただき、多治見市民病院へ医療用マスクを1,000枚ご寄贈いただきました。今回ご寄贈いただいたマスクはN95規格に準拠した製品で、株式会社アクトス様が備蓄されていたものを、今回の新型コロナウイルス感染症を受けて医療現場で役立てていただきたいという思いからご寄贈いただきました。受領者を代表して多治見市民病院の今井病院長から「安心してスタッフが治療にあたることができます。本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えました。

多治見市陶磁器意匠研究所で特別講義

200507_多治見市陶磁器意匠研究所令和2年度第1回特別講義

【5月7日】多治見市陶磁器意匠研究所の令和2年度第1回の特別講義として、市長が講師となり講義を行いました。講義では多治見市が行っている事業、これから行おうとしている事業などを説明したのち、受講者である今年度入所生から、研究所に入所した理由や卒業後の目標等についてスピーチを行っていただきました。多くの受講生が研究所を選んだ理由として、美濃焼の『多様性』を挙げたことに触れ、「『多様性』は従来地元ではマイナスイメージとして使われていましたが、皆さんのお話を聞きプラスに捉えていいのだと感じました。2年後の卒業展覧会を楽しみにしています」と講義を結びました。

要望書受領

200501_岐阜県中小企業家同友会東濃地区要望書受領

【5月1日】岐阜県中小企業家同友会東濃地区の皆様にお越しいただき、新型コロナウイルス感染症対策に関する要望書を受領いたしました。

株式会社織部様からのマスク贈呈式

200501_株式会社織部様からのマスク贈呈式

【5月1日】株式会社織部様を代表して代表取締役の間宮様にお越しいただき、多治見市へマスクを20,000枚ご寄贈いただきました。間宮様からは「多治見市に何らかのかたちでお役に立ちたいという思いから寄贈させていただきました」と今回の寄贈に寄せる思いについてお話いただきました。市長からは「教育、福祉などの現場を中心に、足りないところで役立てます。温かいお心遣いに感謝します」と感謝の気持ちをお伝えしました。

お問い合わせ

秘書広報課秘書広報グループ

〒507-8703 多治見市日ノ出町2丁目15番地

電話:0572-22-1372(直通)または0572-22-1111(代表)

内線:1401・1402・1471・1472

ファクス:0572-24-3679

メール:hisyokoho@city.tajimi.lg.jp