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更新日:2019年7月26日

令和元(2019)年7月(マイタウン・ホットニュース番外編)

書の道を究める

8月2日、内容、規模とも、日本最大の書道展「毎日書道展」の近代詩文書部において会員賞(グランプリ)を受賞した南姫小学校教諭の鈴木謙さん(雅名:鈴木凍山)が市役所を訪れ市長に受賞の喜びを語りました。
書道文化の向上と書道芸術の相互錬磨のため、昭和23年に始まった同展は、「新しい時代の書道展」を旗印に、伝統の書から最先端の現代書まで、あらゆる分野を集結する総合展です。
鈴木さんの受賞作は中勘助(なかかんすけ)の詩集から選んだ「小春の沼べ」で、「頬白の聲(こえ) 帆の影もほのぼのかすむ 小春びより 夢にきく うしろの岡の 頬白の聲」という詩をしたためました。
現在教員として子どもたちへの指導が仕事の鈴木さんですが「この賞をいただいた以上、将来は指導者を目指し書をさらに究めたい」と目を輝かせました。
0802毎日書道展

土岐川を楽しむ りばーぴあ2019

7月26日、土岐川河川敷で「りばーぴあ2019 うながっぱ土岐川あそび」を開催しました。
「りばーぴあ」は川遊びを通じて土岐川に親しんでもらうことを目的に毎年暑いこの時季に開催し、夏休み中の多くの子どもたちが参加します。
今年も土岐川でボートを漕ぐ「Eボート体験」や土岐川の生物を探して楽しむ「子どもガサガサ探険隊」など、子どもたちのワクワクするイベントが盛りだくさんでした。
また、会場では多治見廿原産のふかしたジャガイモやトウモロコシが振る舞われ、参加者たちはおいしそうに頬張っていました。

市長のあいさつEボートの様子

帽子づくり伊藤園の協力

つづはら産のとうもろこしとじゃがいもがさがさの成果

【全国大会へ挑みます】

7月24日、第19回全国少年少女空手道選手権大会と日本スポーツマスターズ2019の出場する拳和会多治見空手道教室の選手たちが市長を表敬訪問しました。
第19回全国少年少女空手道選手権大会(8月3日、4日・東京)へ出場するのは小坂凛空(こさかりく)さん(滝呂小6年生)、浅井丈一朗(あさいじょういちろう)さん(滝呂小学校6年生)、孫田陽菜(まごたひな)さん(池田小学校4年生)、畑中康佑(はたなかこうすけ)さん(土岐市泉小学校2年生)、西川原利紅(にしかわらりく)さん(土岐市妻木小学校2年生)、磯貝英介(いそがいえいすけ)さん(各務原市緑苑小学校1年生)の6人。
日本スポーツマスターズ2019(9月14日、16日・岐阜)へは青島忍(あおしましのぶ)さん(小名田町)、土本貢(つちもとみつぐ)さん(東山)、吉田順子(よしだじゅんこ)さん(根本町)の3人が出場します。
市長は「大変大きな期待をしております」と選手たちを激励しました。

空手表敬訪問空手表敬訪問2

【個性あふれるチームで優勝を目指します】

7月24日、全国高等学校漫画選手権大会(第28回まんが甲子園)本選に出場する多治見西高等学校まんが部の玉井美帆(たまいみほ)さん(3年生)、水野鈴花(みずのすずか)さん(3年生)、小辻花林(こつじかりん)さん(3年生)、花田花絵(はなだはなえ)さん(3年生)、熊崎陽花里(くまざきひかり)さん(3年生)が市長を表敬訪問しました。
高校生による「漫画日本一」を決める本大会に、多治見西高等学校まんが部が本選に出場するのは9回目。本選では、当日出題されるテーマに沿って1枚の紙に漫画を描きます。
チームの皆さんは「優勝を目指すのはもちろんですが、思い出となるように楽しんで取り組みたい」「個性豊かなメンバーですので、どんなテーマがきてもがんばりたい」と意気込みを語りました。

まんが甲子園まんが甲子園2

全試合全力疾走

7月25日、リポビタンカップ第50回記念日本少年野球選手権大会(8月2日~8月6日、大阪)に出場する、岐阜中濃ボーイズ所属で小泉中3年生の谷口滉紀(こうき)さんと梅田昴大(こうた)さんが市長を表敬訪問しました。
2人は、5月に開催された「読売杯 第34回日本少年野球中日本大会」において優勝し、本大会への出場権を獲得しました。
試合への意気込みを聞かれると、「チャンスが巡ってきたら確実に成果を出したい。そのために一つ一つ大切にプレーしたいです。全試合全力疾走して全国制覇を目指します」と目を輝かせました。
市長は「野球ができることに感謝して、頑張ってきてください」と激励しました。

0725リポビタンカップ

目標は全国制覇

7月24日、大阪市で8月2日から開催される「リポビタンカップ第50回記念日本少年野球選手権大会」に出場する多治見市在住の選手が市役所を訪れ、市長に大会への意気込みを語りました。
出場するのは、春日井ボーイズに所属する共栄小6年生の佐藤温斗(はると)さんと福井剛志(つよし)さんの2人。
6月に開催された「第50回選手権大会支部予選兼第19回SSK旗争奪大会」の愛知西支部において優勝し、全国大会への出場権を得ました。
全国大会への出場は初めてと言う二人は「緊張するけど楽しみ」と笑顔で現在の心境を述べ、目標を聞かれると「全国制覇です」と力強く応えました。
市長は「多治見市はスポーツができる子を応援しています。頑張ってください」と激励しました。

0724リポビタンカップ

今年はミントの香りつき~うながっぱうちわ、配布始まる~

7月24日、多治見市公式マスコットキャラクター「うながっぱ」をデザインしたうちわの配布が始まりました。
市のPRと暑さ対策の啓発活動として配布を始めて10年目となる今年のうちわは、綿菓子をイメージした形状に青色のうながっぱが配置され、こするとさわやかなミントの香りがします。
作成したうながっぱうちわは7,500枚。
多治見市が日本最高気温40.9度を記録したことにちなみ、7月24日から8月24日までの「4」と「9」のつく日(計6日)と夏のイベント時に配布します。
初日のこの日は、多治見暑さ対策公式飲料「伊藤園ミネラル麦茶」も配布され、配布場所の多治見駅南駅前広場に集まった人たちは、うちわを片手に冷たい麦茶を受け取っていました。

うちわ配布麦茶配布

AED屋外収納ボックスの寄贈

7月27日、東濃遊技業組合(多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、可児郡の6市1郡で営業するパチンコ・スロットの店舗で組織する組合)の東野昌一(ひがしのしょういち)副組合長は本庁舎を訪れ、市に10台のAED屋外収納ボックスを寄贈することを古川市長に報告しました。
同組合では、地域貢献の一環として毎年AEDなどの寄贈を行っており、今年はAED屋外収納ボックスを寄贈しました。これにより、多治見市が管理する150台のAEDのうち、95台のAEDが屋外に設置されることになります。
市長は「寄贈いただいた屋外収納ボックスでAEDの屋外設置を進め、より安心・安全なまちを目指します」と感謝を述べました。

市長への寄贈の様子

全国大会への思いを胸に

7月19日、全国高等学校総合体育大会(7月24日~8月20日)、全国高等学校定時制通信制体育大会(7月27日~8月20日)に多治見市から出場する選手17人(4名欠席)の激励会を開催しました。
全国高等学校総合体育大会へはソフトテニス、弓道、新体操、剣道、ウェイトリフティング、サッカー、少林寺拳法で出場。、一方、全国高等学校定時制通信制体育大会へは陸上競技、ソフトテニスで出場します。
選手は「出せるだけの力を出し切りたい」「応援してくれるすべての方に感謝の思いを込めて最後までやり抜きたい」と全国大会本番へ向け、決意表明しました。
全国高等学校総合体育大会激励会1

 

筝曲で全国高等学校総合文化祭に出場

7月18日、全国の高校生たちが集う文化の祭典「第43回全国高等学校総合文化祭」の日本音楽部門(7月27日、7月28日 会場:佐賀県)に2年連続で出場する多治見西高校の生徒たちが市長を表敬訪問しました。
岐阜県代表として出場するのは、木村千紘(きむらちひろ)さん(3年生)、古川徳美(ふるかわなるみ)さん(3年生)、小林和瑚さん(3年生)、吉野真衣さん(3年生)、土本采加(つちもとあやか)さん(3年生)、張岳沙加(はりたけさやか)さん(3年生)、宮田りさ子さん(2年生)の7人。昨年11月に行われた岐阜県高等学校総合文化祭器楽部門において最優秀賞(1位)を受賞し全国大会への出場が決定しました。
市長は「チームワークが一番です。練習の成果を発揮してがんばってください」と激励しました。

市長と記念撮影をする出場生徒7人

上位入賞を期待~全国小学生ソフトテニス選手権大会~

7月18日、「第36回全国小学生ソフトテニス選手権大会(7月25日~7月28日、会場:栃木県那須塩原市)」に出場する大塩鳳真(おおしおおうま)さん(脇之島小6年生)が市役所を訪れ、市長に大会への意気込みを語りました。
大塩さんは、5月に土岐市で行われた岐阜県予選会の男子ダブルスに大垣市在住の木本さんと出場。4位に入賞し全国大会への切符を手にしました。
これまでに全国大会に2度出場した経験を持つ大塩さんは、「緊張はするけど楽しみ。1回でも多く勝ち進み優勝したい」と語りました。
同大会には全国から約180ペアが出場し、頂点を目指し熱戦を繰り広げます。

0718ソフトテニス全国大会に出場

多治見駅南地区市街地再開発が加速

7月18日、本庁舎において、多治見駅南地区市街地再開発組合(以下、「組合」)と株式会社奥村組(本社・大阪府)による特定業務代行基本協定の締結式が行われました。
これにより、今後は株式会社奥村組が組合の事業パートナーとして事務局業務や施設建築物の工事施工業務などを担うことになります。
組合の赤塚理事長は「関係者の皆さまに心から感謝申し上げます。すべての世代が楽しめる拠点エリアを目指します」とあいさつしました。
現在の建物は順次取り壊し、マンションなどの建築に着手するのは来年4月以降。工事が完了するのは令和4年度になる予定です。

協定書へサインする様子記念撮影再開発完成予定図

完成予想図2完成予想図3

大きな夢に向かって

7月17日、「第27回ヤングリーグ選手権大会中学部大会」に出場する西山太陽(にしやまひろや)さんと古田優世(ふるたゆうせい)さん(共に小泉中3年生)の2人が、大会本番を前に市役所を訪問し市長に出場の報告をしました。
大会は7月27日から29日の3日間、兵庫県淡路市の淡路佐野運動公園第一野球場で開催されます。
二人は「目標は全国1位。監督、コーチ、親への感謝の気持ちを忘れず、最後までやり抜きたい」と大会への意気込みを述べました。
市長は「大きな夢や明確な目標を持つことは素晴らしい」と二人を激励しました。

0717ヤングリーグ

自らの手で表現~第43回全国高等学校総合文化祭に出品~

7月16日、全国および海外の高校生たちが集う文化の祭典「第43回全国高等学校総合文化祭(7月27日~7月31日、会場:佐賀県)」に岐阜県代表として出品する多治見工業高校の生徒4人が市長を表敬訪問しました。
岐阜県代表に選ばれたのはいずれも美術工芸部門に出品する、立体(空間展示)の小池優斗(こいけゆうと)さん(3年生)、大山乃愛(おおやまのあ)さん(2年生)、小林ゆずなさん(2年生)とデザイン(壁面展示)の宮本葉月(みやもとはづき)さん(3年生)の4人。
小池さんの陶製の作品はタイトル「生態コイル」。球体をテーマに一見触手のあるイソギンチャクのように見えるオブジェを制作しました。
大山さんと小林さんの共同作品も陶製で、タイトル「のぞいてみや~」。空洞の球体の中に小さいころ興味のあったものを詰め込んだ宝箱をイメージしています。
宮本さんの作品はB1サイズの絵画で、タイトル「ピース」。炎や血を連想させる赤色の背景に平和の象徴であるハトが描かれ、戦争と平和は表裏一体であることを表現しています。
市長は「若い皆さんの発想に期待しています」と激励しました。

0716全国高等学校総合文化祭

地域の交流を促進~(仮称)小泉交流センター起工式~

7月11日、(仮称)小泉交流センターの起工式を、小泉町7丁目の建設予定地内で地元関係者ら約80人参加のもと開催しました。建築から約50年が経過し、老朽化が進んだ大原児童館を建て替えるだけでなく、新たに貸館機能や郷土資料コーナーなどの地域施設を併設した複合施設として生まれ変わります。
市長は「地域全体の交流と健康活動の拠点となることを期待しています」とお祝いの言葉を述べました。
(仮称)小泉交流センターは令和2年4月1日供用開始の予定です。

小泉交流センター模型小泉交流センター起工式の様子

小泉小学校の建て替え工事を開始

7月11日、小泉小学校の起工式を、小泉小学校敷地内で地元関係者ら約90人参加のもと開催しました。
現在の校舎は建築から約40年が経過し老朽化が進んだことと、児童数の増加による狭あい化などの理由で建て替えを判断。さらなる教育環境の充実を図ります。
市長は「地元の企業体により地産地消の公共工事を行います」とあいさつしました。
小泉小学校新校舎は令和3年4月1日供用開始の予定です。

小泉小学校起工式の様子小泉小学校の模型

岐阜県民共済生活協同組合が書籍などを寄贈

7月11日、市図書館に児童向け書籍と備品を寄贈した岐阜県民共済生活協同組合理事長の林直美さんらが市長を表敬訪問し目録を手渡しました。
寄贈したのは、子どもたちに人気の「実験対決シリーズ」や「かいけつゾロリシリーズ」など113冊とブックトラック(台車)2台。
岐阜県内の図書館に順次児童書籍を寄贈していることについて林理事長は、「子ども世代に県民共済のことを認知していただくのが目的です」と語りました。
寄贈本を紹介する「岐阜県民共済寄贈本お披露目展示」を7月20日から8月31日まで図書館2階児童コーナーで開催します。

目録を手渡す様子

【チャリティ展示販売会~海のむこうから展~】

7月7日から14日までの1週間、滞在型作陶施設HO-CAの併設展示施設「ギャラリーHO-CA(滝呂町9)」で、同施設に滞在した海外作陶家による展示販売会(開催時間:12時00分~16時00分)を開催しています。
これは、滝呂の街に陶の匂いを復活させる会(代表:多和田千春さん)によるもので、出品されたのは平成30年度に同施設に滞在した34人による約70点の器やオブジェで、販売収益は全て市に寄付されます。
滞在型作陶施設HO-CAを主宰する陶芸家の柴田節郎さんは「市の支援のおかげでここまでやってこれました。このチャリティ展覧会はそのお礼の気持ちです」と笑顔で話してくれました。

滞在陶芸家展1滞在陶芸家展2滞在陶芸家展3滞在陶芸家展4

中野倉庫運輸株式会社と企業立地に関する協定を締結

7月8日、本庁舎において、中野倉庫運輸株式会社(東京都)と多治見市は企業立地に関する協定を締結しました。中野倉庫運輸株式会社は拠点の増設を目的として、フロンティアリサーチパークD区画(東町1丁目地内)に物流倉庫を建設し、令和3年春ごろの稼働を目指します。
市長は「多治見市は災害が起こりにくく、高速道路からのアクセスが良い。アフターフォローもしっかりと行います」と話しました。

協定締結式の様子

多治見の日本料理店主が日本食普及の親善大使に

7月3日、「うなぎ日本料理 優月(ゆうげつ)」店主の三宅輝(あきら)さんが、農林水産省の日本食普及の親善大使に任命されたことを市長へ報告しました。
親善大使としての活動は、日本食・食文化の海外へのさらなる魅力発信により日本産農林水産物の輸出拡大を目的としています。
三宅さんは「本物の日本食を海外で普及したい」と意欲を伝え、市長は「日本食と一緒に美濃焼の器も世界へ発信されることを期待しています」と激励しました。

水野さんと市長賞状を持つ水野さん

【涼しい音色を届ける ふうりん夢散歩】

7月1日から、本町オリベストリート、銀座商店街周辺に美濃焼風鈴が取り付けられています。
とっくりや杯の形をした380個の風鈴が、風に揺れるたびに涼しい音色を響かせています。
風鈴には養正小学校の児童が夢や絵を描いた短冊がつけられ、見ても楽しめる風鈴となっています。

風鈴1風鈴3

風鈴4風鈴5

ふるさとに彼岸花を~ねもと地域力~

7月2日、新高根橋上流の大原川右岸において、根本校区地域力向上推進会議のメンバーと根本小学校5年生107人により彼岸花の球根の植え付けが行われました。地元の小学生に郷土愛を育むことを目的とするこの活動は、今年で7年目となります。推進会議自然環境グループの代表者である松本知之さんは参加した児童に「植えてもらった彼岸花が咲くのを楽しみにしています」とあいさつしました。
花の見頃は9月中旬の予定です。

植え付けの様子ねもと地域力

【涼を呼ぶ美濃焼風鈴】

7月1日、JR多治見駅南北自由通路に、市職員により風鈴が取り付けられました。
風鈴は全て地場産品である「美濃焼」で、とっくりや杯、多治見市公式マスコットキャラクターうながっぱなど、個性的な風鈴が南北通路に涼しい音色を鳴らしました。
市内ではこのほかに本町オリベストリート周辺でも美濃焼風鈴が飾り付けられています。

美濃焼風鈴取り付け1美濃焼風鈴取り付け2

【熱中症を予防しよう!】

7月1日、駅北庁舎1階ロビー前で「熱中症予防声かけ出陣式2019」を開催しました。
約300人が参加した会場では株式会社伊藤園、森永製菓株式会社、キリンビバレッジ株式会社の3社が熱中症予防のため、飲料やタブレットなどを配布。
市長と参加者全員で一斉に熱中症予防のかけ声を出しました。
また、TGK48のダンスパフォーマンスや、多治見市公式マスコットキャラクターうながっぱも登場し会場は賑わいました。
7月は熱中症予防強化月間で、暑さで有名な全国の自治体18カ所が「熱中症予防声かけ出陣式」を開催します。

熱中症予防声かけ出陣式1熱中症予防声かけ出陣式2

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