ここから本文です。

更新日:2019年11月14日

多治見市妊婦健康診査実施要綱の一部改正について

ご意見はありませんでした。ありがとうございました。

皆様の意見を募集(パブリック・コメント)します。

案件名

多治見市妊婦健康診査実施要綱の一部改正について

募集期間

令和元(2019)年11月15日~令和元(2019)年12月16日

提出・問い合わせ

〒507-8787多治見市音羽町1-233
電話:0572-23-6187(直通)、0572-22-1111内線2375
ファクス:0572-25-8866
メール:hosen@city.tajimi.lg.jp
担当:多治見市役所市民健康部保健センター母子保健グループ

一部改正の内容

多治見市内に住所を有する妊婦が県外医療機関で妊婦健診を受ける場合、原則妊婦健康診査受診票に記載された検査項目を同日実施していることが交付条件となっています。

まれに、医師の判断で受診票に書かれた検査項目を同日実施できなかった場合に、一部の検査費用が助成の対象とならない不都合を解消するために、「多治見市妊婦健康診査実施要綱」を一部改正するものです。

改正後は、県外の医療機関で妊婦健康診査を受ける妊婦さんが、県内医療機関で健診を受ける場合と同じ検査項目、同じ検査回数、同じ検診費用の範囲内であれば、同日実施でない場合でも助成金を受けることが可能となります。

現在妊娠中で県外医療機関にて妊婦健康診査を受けている方へ

お手持ちの妊婦健康診査受診票を差し替える必要はありません。

妊婦健康診査受診票とともに、医療機関で発行された領収証及び検査項目のわかる明細書はすべて保管しておいてください。多治見市妊婦健康診査県外医療機関受診費助成金交付の申請時に、添付資料として市へ提出していただきます。

要綱改正の施行予定日:令和2年4月1日


 

 

お問い合わせ

保健センター母子保健グループ

〒507-8787 音羽町1丁目233番地

電話:0572-23-6187(直通)または0572-22-1111(代表)

内線:2375

ファクス:0572-25-8866

メール:hosen@city.tajimi.lg.jp