機関概要  About ishoken

 

沿革 History

 

美濃焼上絵付研究所

 

 

現在の多治見市陶磁器意匠研究所

 

 

中庭

昭和26年10月
多治見陶磁器上絵加工工業協同組合により美濃焼上絵付研究所が多治見市弁天町に設立

昭和28年6月
上絵付技術者養成の特別研修生制度が発足し、夜間研修が始まる

昭和31年5月
特別研修生制度の夜間研修を廃止し、昼間研修となる

昭和33年4月
特別研修生制度を改め、新しく2年間の生徒養成制度とし、第1期生12名が入所

昭和34年10月
美濃焼上絵付研究所を多治見市に移管し多治見市陶磁器意匠研究所として発足

昭和35年3月
多治見市陶磁器意匠研究所第1期生(昭和33年入所)が卒業

昭和42年3月
現在地に鉄筋コンクリート造2階建 新庁舎完成

昭和48年4月
インテリアクラフト工芸研究棟(現在の2年実習棟)完成

昭和55年3月
成形実習棟(現在の1年実習棟、石膏成形実習室)完成

昭和56年7月
生徒実習棟(現在の1年実習棟)完成

昭和58年3月
陶磁器技術開放センター(現在の研究棟)完成

昭和58年4月
焼成棟完成

平成2年12月
研修棟2(現在の2年実習棟)増築

平成4年 4 月
研修棟1(現在の講義棟)完成

平成5年 4 月
研究生をデザインコース・技術コースの2コースに分け充実を図る

平成14年7月
陶磁器技術開放センターを閉鎖し、やきもの文化情報館として開設

平成15年4月
研究生に新コース[セラミックスラボ]開設

平成23年4月
やきもの文化情報館を閉鎖する

平成27年
セラミックスラボに外国人枠を設置し募集する